明智光秀公を顕彰し、広くその功績を後世に正しく伝える為に

事業活動内容
機関紙「桔梗」の発行
  • 1991年(平成3年)5月10日、明智光秀公顕彰会結成3年目を目前に控え、会員相互を結ぶ情報誌として、会報「桔梗」が発刊。以降、毎年5月に年1回、機関紙「桔梗」を発行。4

    最新号(第24号)は、2014年(平成26年)5月1日発刊。計14頁。機関紙は会員に郵送。「桔梗」第24号の概要はこちら

  • 2008年(平成20年)6月14日、明智光秀公顕彰会結成20周年を迎え、会報「桔梗」創刊号から第18号まで収録した20周年記念誌「桔梗」を発刊。定価1,500円で販売中。
明智光秀公およびその一族の追善法要の執行
  • 光秀公の菩提寺である西教寺の本堂において、その命日にあたる毎年6月14日に追善法要を執行。会員だけでなく非会員も希望者は法要に参列できます。
  • 2014年度も、2014年6月14日(土)午後12時半より、西教寺本堂にて、追善法要が開かれます。



明智光秀公顕彰会総会の開催
  • 明智光秀公顕彰会総会を、毎年6月14日、西教寺本堂での追善法要の後、西教寺の研修道場にて開催。
  • 2014年度も、6月14日(土)西教寺にて、午後12時半より追善法要が始まり、午後13時より、顕彰会総会が開催予定。


研修旅行 ~明智光秀公の足跡を訪ねて
  • 2012年度(平成24年度)の研修旅行は、2012年9月27日に、「光秀公と妻凞子のルーツ 土岐一族と妻木家」を訪ねる旅として企画。募集定員45名での一日バスツアーを実施

    企画プロデュース・当日の同行水先案内人は、美濃源氏フォーラム理事長で顕彰会幹事でもある岐阜県瑞浪市議会議員の井澤康樹氏。